今回は 世界中の
アート&エンタメ愛好家を
敵に回す内容となっています
僕は 世界で初めて
「高く評価されるアート&エンタメ」の原則を解明しました
特に 経済的に早く成功したいという
アーティストの方は 必見です!!!
マキトが 世界を代表する絵画100点を
調査したところ
人物の全裸ないし半裸を描いた作品に
「29点」も該当しました(゚o゚;;)
特に 幼児は100%全裸です
人物画が評価されやすいのは
確かに理解できます
それにしても 風景画や抽象画も全て含めて
3割が(セミ)ヌードというのは 明らかに異常値です
これが意味するのは
われわれ人間は
「人間自身のヌード」を
最高尚の芸術として
評価する傾向がある
ということです
100%とは言いませんが
芸術の30%くらいは ヌードだけで説明できてしまいます
彫刻で分かりやすい例は
あのダビデ像です

ミケランジェロは 同性愛者だったため
同性の身体に
「極めて極めて」強い関心を持っていましたw
要するに 現代の造形師が
美少年の等身大フィギュアを作成するような「不純な動機」で
あの超大作を完成させたと考えられるのです
ダビデ像の高さは
5.17mもあります
このサイズの全裸像が
手作業で完成された例は
もちろん 他にありません
(ミロのヴィーナスが203cm)
だからこそ ダビデ像は
世界一の彫刻作品として
認められているのです
テーマなんて ぶっちゃけどうでもいいんですw
意識高いアート愛好家のお歴々は
ヌードさえ鑑賞できれば御満悦だからです
あなたが ミケランジェロを超える
彫刻家として認められたいのであれば
高さ5.17mを超える
巨大なヌード像を「手作業で」彫り上げることです
性別はどちらでも構いません
。。。これは 裏を返せば
ヌードを作成しないアーティストは
どれほどの才能があっても
愛好家から評価されにくいことを意味します
その代表がゴッホです
彼の生前に売れた作品は
1点だけでした
ゴッホは 元宣教師であり
ヌードを描くことは 避けていた節があります
作品の多くが風景画や自画像です
ストイックで エンタメ性皆無です
日本画が 国際的に
評価されにくいのも
風景画がメインだからです
絵師として 商業的に早く成功したければ
まずは男女問わず「オールヌード」を
完璧に描けるようにしておきましょう
(男子は特に筋肉をリアルに!)
プラス ネコが上手ければ言うことないですねw
背景が上手くてもカネになりません┐('〜`;)┌
「芸術とポルノを一緒にするな」
という人は
商業的な成功を諦め
あくまで趣味としてアートを究めることをお勧めします
ここからは第2部です
結論から述べると
「ストリップは 全てのエンタメのお手本」です
事実として
より ストリップに近いエンタメほど
高く評価され カネになっています
やはり性別は不問です
スポーツは 分かりやすい例です
古代オリンピックでは
全裸で競技が行われていました
当時は 同性愛が奨励される社会だったので
まさに集団ストリップ感覚だったと考えられますw
相撲も 江戸時代から
ふんどし一丁です
他の伝統芸能(歌舞伎など)と比較すれば
その人気は 現代でも圧倒的です
戦後には プロ柔道も登場しましたが
結局はプロレスに吸収されました
興行的に成功しているのは
ことごとく タイツやトランクスで
戦う格闘技です
剣道のように
顔まで防具で固めるタイプの競技だと
やはり チケットが売れません
世界的に見れば
アメフトのような例外もありますが
まさに 米国内限定であって
世界に人気が広がることはありません
(それにアメフトは手足の筋肉が確認できます)
アスリートの「表情」はもちろん
「筋肉」まで鑑賞できることが
エンタメとしての スポーツの成功条件なのです
かのアントニオ猪木は
現役時代 どんなにコンディションが悪くても
サポーターやテーピングを使用せず
タイツとシューズのみでファイトしました
これは アスリートの常識では
考えられないことです
猪木は 必ずガウンでリングインし
コールと同時に脱ぎ捨てるという
ルーティーンを崩しませんでした
まさにストリップです

猪木にとって
肉体を美しく見せることは
プロの仕事の一部という考えでした
もちろん日焼けにも注意していました
それだけのプロ意識があればこそ
史上最高のプロレスラーとして
いまだ評価されているのです
極論すれば
Jリーガーも 上半身裸で試合すれば
もっと観客(♀が)増えますw
服をつかむ反則がなくなって 一石二鳥です
もちろん 脱げばいいものでもなくて
競泳では 競技中
背中しか見えないので
どうしてもエンタメ性が不足します
また ボディビルも
ポージングだけで 動きに乏しいので
会場までいかなくても
切り抜きだけで満足できてしまいます
冬季五輪間近ですが
ウィンタースポーツにおいても
フィギュアスケートの人気は 突出しています
しかし あれが
レオタードではなく
ジャージで演じる競技だったなら
間違いなく 今の人気はないでしょうw
マイナースポーツの特徴は
「ユニフォームがすぐにイメージできない」
点です
オリエンテーリングの服装って
よく分かりませんよね?
ユニフォームは 競技の人気・認知度に
「決定的」な影響があります
決して軽視すべきではありません
フィギュアスケートは
本戦後のエキシビション(自由衣装)を恒例にするなど
エンタメ性を極めて重んじています
あのサービス精神は 他の競技も
見習うべきでしょう
スポンサーや放映料 入場料などの収入が無ければ
全て 選手自身の持ち出しとなり
結局は 競技そのものが衰退してしまいます(;_q)
エンタメの本命・ライブにおいても同様です
「歌いやすい」「踊りやすい」からといって
ジャージでステージに立つ
アーティストやダンサーはいませんw
ダンスのパフォーマンスを
最大化するなら
「ハイヒールでステージに立つ」という選択肢は
あり得ないはずです
つまり エンタメにおいては
ダンスのレベルを下げてでも
脚を綺麗に見せることが 優先されます
「可能な範囲で露出度を高める」
という法則性において
ライブは ストリップと
完全に一致しています
レディーガガは この「エンタメの本質」を
完璧に理解し 忠実に実行しました
だからこそ世界一になれたのです
ストリッパーに偏見を持っていたら
あのスタイルは採用できません

もちろん Adoのような例外はありますが
全てのライブが 影絵スタイルだったら
確実に売り上げは落ちますよね?
音楽やダンスが
プロレベルなのは「スタートライン」です
プラス ストリップを意識できるかどうかが
あなたが エンターテイナーとして
商業的に大成できるかどうかの分岐点です
「ストリッパーと一緒にされたくない」
という人は
もともと エンタメに向いていないので
自らはステージに上がらず
裏方に回ったほうがいいでしょう
マキト恋愛道場公式メールマガジン
「幸せなセレブになる恋愛成功変身術」無料登録
https://www.mag2.com/m/0000170615.html
アート&エンタメ愛好家を
敵に回す内容となっています
僕は 世界で初めて
「高く評価されるアート&エンタメ」の原則を解明しました
特に 経済的に早く成功したいという
アーティストの方は 必見です!!!
マキトが 世界を代表する絵画100点を
調査したところ
人物の全裸ないし半裸を描いた作品に
「29点」も該当しました(゚o゚;;)
特に 幼児は100%全裸です
人物画が評価されやすいのは
確かに理解できます
それにしても 風景画や抽象画も全て含めて
3割が(セミ)ヌードというのは 明らかに異常値です
これが意味するのは
われわれ人間は
「人間自身のヌード」を
最高尚の芸術として
評価する傾向がある
ということです
100%とは言いませんが
芸術の30%くらいは ヌードだけで説明できてしまいます
彫刻で分かりやすい例は
あのダビデ像です

ミケランジェロは 同性愛者だったため
同性の身体に
「極めて極めて」強い関心を持っていましたw
要するに 現代の造形師が
美少年の等身大フィギュアを作成するような「不純な動機」で
あの超大作を完成させたと考えられるのです
ダビデ像の高さは
5.17mもあります
このサイズの全裸像が
手作業で完成された例は
もちろん 他にありません
(ミロのヴィーナスが203cm)
だからこそ ダビデ像は
世界一の彫刻作品として
認められているのです
テーマなんて ぶっちゃけどうでもいいんですw
意識高いアート愛好家のお歴々は
ヌードさえ鑑賞できれば御満悦だからです
あなたが ミケランジェロを超える
彫刻家として認められたいのであれば
高さ5.17mを超える
巨大なヌード像を「手作業で」彫り上げることです
性別はどちらでも構いません
。。。これは 裏を返せば
ヌードを作成しないアーティストは
どれほどの才能があっても
愛好家から評価されにくいことを意味します
その代表がゴッホです
彼の生前に売れた作品は
1点だけでした
ゴッホは 元宣教師であり
ヌードを描くことは 避けていた節があります
作品の多くが風景画や自画像です
ストイックで エンタメ性皆無です
日本画が 国際的に
評価されにくいのも
風景画がメインだからです
絵師として 商業的に早く成功したければ
まずは男女問わず「オールヌード」を
完璧に描けるようにしておきましょう
(男子は特に筋肉をリアルに!)
プラス ネコが上手ければ言うことないですねw
背景が上手くてもカネになりません┐('〜`;)┌
「芸術とポルノを一緒にするな」
という人は
商業的な成功を諦め
あくまで趣味としてアートを究めることをお勧めします
ここからは第2部です
結論から述べると
「ストリップは 全てのエンタメのお手本」です
事実として
より ストリップに近いエンタメほど
高く評価され カネになっています
やはり性別は不問です
スポーツは 分かりやすい例です
古代オリンピックでは
全裸で競技が行われていました
当時は 同性愛が奨励される社会だったので
まさに集団ストリップ感覚だったと考えられますw
相撲も 江戸時代から
ふんどし一丁です
他の伝統芸能(歌舞伎など)と比較すれば
その人気は 現代でも圧倒的です
戦後には プロ柔道も登場しましたが
結局はプロレスに吸収されました
興行的に成功しているのは
ことごとく タイツやトランクスで
戦う格闘技です
剣道のように
顔まで防具で固めるタイプの競技だと
やはり チケットが売れません
世界的に見れば
アメフトのような例外もありますが
まさに 米国内限定であって
世界に人気が広がることはありません
(それにアメフトは手足の筋肉が確認できます)
アスリートの「表情」はもちろん
「筋肉」まで鑑賞できることが
エンタメとしての スポーツの成功条件なのです
かのアントニオ猪木は
現役時代 どんなにコンディションが悪くても
サポーターやテーピングを使用せず
タイツとシューズのみでファイトしました
これは アスリートの常識では
考えられないことです
猪木は 必ずガウンでリングインし
コールと同時に脱ぎ捨てるという
ルーティーンを崩しませんでした
まさにストリップです

猪木にとって
肉体を美しく見せることは
プロの仕事の一部という考えでした
もちろん日焼けにも注意していました
それだけのプロ意識があればこそ
史上最高のプロレスラーとして
いまだ評価されているのです
極論すれば
Jリーガーも 上半身裸で試合すれば
もっと観客(♀が)増えますw
服をつかむ反則がなくなって 一石二鳥です
もちろん 脱げばいいものでもなくて
競泳では 競技中
背中しか見えないので
どうしてもエンタメ性が不足します
また ボディビルも
ポージングだけで 動きに乏しいので
会場までいかなくても
切り抜きだけで満足できてしまいます
冬季五輪間近ですが
ウィンタースポーツにおいても
フィギュアスケートの人気は 突出しています
しかし あれが
レオタードではなく
ジャージで演じる競技だったなら
間違いなく 今の人気はないでしょうw
マイナースポーツの特徴は
「ユニフォームがすぐにイメージできない」
点です
オリエンテーリングの服装って
よく分かりませんよね?
ユニフォームは 競技の人気・認知度に
「決定的」な影響があります
決して軽視すべきではありません
フィギュアスケートは
本戦後のエキシビション(自由衣装)を恒例にするなど
エンタメ性を極めて重んじています
あのサービス精神は 他の競技も
見習うべきでしょう
スポンサーや放映料 入場料などの収入が無ければ
全て 選手自身の持ち出しとなり
結局は 競技そのものが衰退してしまいます(;_q)
エンタメの本命・ライブにおいても同様です
「歌いやすい」「踊りやすい」からといって
ジャージでステージに立つ
アーティストやダンサーはいませんw
ダンスのパフォーマンスを
最大化するなら
「ハイヒールでステージに立つ」という選択肢は
あり得ないはずです
つまり エンタメにおいては
ダンスのレベルを下げてでも
脚を綺麗に見せることが 優先されます
「可能な範囲で露出度を高める」
という法則性において
ライブは ストリップと
完全に一致しています
レディーガガは この「エンタメの本質」を
完璧に理解し 忠実に実行しました
だからこそ世界一になれたのです
ストリッパーに偏見を持っていたら
あのスタイルは採用できません

もちろん Adoのような例外はありますが
全てのライブが 影絵スタイルだったら
確実に売り上げは落ちますよね?
音楽やダンスが
プロレベルなのは「スタートライン」です
プラス ストリップを意識できるかどうかが
あなたが エンターテイナーとして
商業的に大成できるかどうかの分岐点です
「ストリッパーと一緒にされたくない」
という人は
もともと エンタメに向いていないので
自らはステージに上がらず
裏方に回ったほうがいいでしょう
マキト恋愛道場公式メールマガジン
「幸せなセレブになる恋愛成功変身術」無料登録
https://www.mag2.com/m/0000170615.html


























































