衆院選では 全ての政党が
減税(国民負担率を下げる)を
主張しました
その結果 政策の違いがぼやけて
単なる「推し活」になってしまった面があります
それは それとして
メディアでもネットでも
「消費税を下げると景気が悪くなる」
という情報の大洪水です
つまり 政治家とメディアが
全面戦争(認知戦)に突入しています
具体的には
1.「食料品だけ下げると外食産業が壊滅する」
あるいは
2.「減税すると財源不足で財政規律が低下し、円安になって物価が上がる」
という理屈らしいです
1については
仕入れの消費税8%を払わない分
原価率が下がるので 末端の販売価格も下げられます
このレベルの算数が理解できないのは 御馬鹿様だけです
あまりにもIQの低いイチャモンなので
これ以上は触れません
クルパーを相手にしているヒマはないので
騙されやすいのは2です
これは
「減税 → 円安 → 物価上昇」
という因果関係を説明しているので 同時に
「増税 → 円高 → 物価下落」
を主張していることになります
。。。なんと メディアで騒いでいるエコノミストたちは
「増税すればするほど物価が下がってモノが売れ、好景気になる」
こう主張しているんです???(゜ロ゜;ノ)ノ
+A → +B
が正であるなら
-A → -B
も 自動的に正となります
この程度のロジックも理解できない御馬鹿様は
全員 ロジックを扱う仕事から
永遠に引退するべきでしょう
人類にとって害悪でしかありません
ファクトを確認すると
過去15年で 一般会計税収は
200%も増加しています
財源は有り余って 使い道に困っていますヽ(  ̄д ̄;)ノ
しかし 15年前のレートは
1ドル100円未満の超円高でした
つまり 現在
「増税と円安(物価高)が同時並行で進んでいる」
ことは 誰の目にも明らかです
もちろん 軽率に
因果関係を断定することは できませんが
少なくとも
「減税でさらに円安が進む」
などということは あり得ません
財源は有り余って 使い道に困っていますヽ(  ̄д ̄;)ノ
増税省の発表によると
1970年の国民負担率は
24.3%でしたが
その後 一貫して上昇を続け
2013年に 40%の大台を突破
2025年は 46.2%に達しています
財源は有り余って 使い道に困っていますヽ(  ̄д ̄;)ノ
半世紀以上に渡り
一貫して増税トレンドが続き
決して減税されなかったのは
あまりにも異常です 狂気です
日本政府そのものが増税カルトと化しています
江戸時代には 米以外の作物に
年貢はかからなかったため
実質的な負担率は 2割程度だったとされます
令和人は 江戸時代の農民より
はるかに過酷な搾取を受けているんです
日本の場合
増税が国力を衰退させてきたことは
あまりにも明白です
そもそも 財源が必要なのは
政府だけではありません
「国民生活にも財源が必要」ですが
これについて 決してエコノミストは触れようとしません
しょせんは増税省の犬です
中道改革連合は失敗扱いされていますが
少なくとも 自民に
消費減税の検討を約束させたことは
国民にとっては成果でした
これで「結局やりません」となったら
さすがの高市首相も人気を失います
そうなると 次の選挙では
自民と中道の議席が そっくり入れ替わることになりますから
さすがにやるしかないでしょう
マキトは 2012年の時点で
消費税廃止を提言しています
※証拠記事
https://makito.livedoor.biz/archives/51847061.html
もちろん 山本太郎よりずっと前です
つまり 彼は僕の「後輩」です
いきなり廃止できなくても
まずは少しでも下げることです
全消費者に恩恵が行き渡る消費減税こそ
日本復活の特効薬なのですヾ(*^▽゜)
マキト恋愛道場公式メールマガジン
「幸せなセレブになる恋愛成功変身術」無料登録
https://www.mag2.com/m/0000170615.html
減税(国民負担率を下げる)を
主張しました
その結果 政策の違いがぼやけて
単なる「推し活」になってしまった面があります
それは それとして
メディアでもネットでも
「消費税を下げると景気が悪くなる」
という情報の大洪水です
つまり 政治家とメディアが
全面戦争(認知戦)に突入しています
具体的には
1.「食料品だけ下げると外食産業が壊滅する」
あるいは
2.「減税すると財源不足で財政規律が低下し、円安になって物価が上がる」
という理屈らしいです
1については
仕入れの消費税8%を払わない分
原価率が下がるので 末端の販売価格も下げられます
このレベルの算数が理解できないのは 御馬鹿様だけです
あまりにもIQの低いイチャモンなので
これ以上は触れません
クルパーを相手にしているヒマはないので
騙されやすいのは2です
これは
「減税 → 円安 → 物価上昇」
という因果関係を説明しているので 同時に
「増税 → 円高 → 物価下落」
を主張していることになります
。。。なんと メディアで騒いでいるエコノミストたちは
「増税すればするほど物価が下がってモノが売れ、好景気になる」
こう主張しているんです???(゜ロ゜;ノ)ノ
+A → +B
が正であるなら
-A → -B
も 自動的に正となります
この程度のロジックも理解できない御馬鹿様は
全員 ロジックを扱う仕事から
永遠に引退するべきでしょう
人類にとって害悪でしかありません
ファクトを確認すると
過去15年で 一般会計税収は
200%も増加しています
財源は有り余って 使い道に困っていますヽ(  ̄д ̄;)ノ
しかし 15年前のレートは
1ドル100円未満の超円高でした
つまり 現在
「増税と円安(物価高)が同時並行で進んでいる」
ことは 誰の目にも明らかです
もちろん 軽率に
因果関係を断定することは できませんが
少なくとも
「減税でさらに円安が進む」
などということは あり得ません
財源は有り余って 使い道に困っていますヽ(  ̄д ̄;)ノ
増税省の発表によると
1970年の国民負担率は
24.3%でしたが
その後 一貫して上昇を続け
2013年に 40%の大台を突破
2025年は 46.2%に達しています
財源は有り余って 使い道に困っていますヽ(  ̄д ̄;)ノ
半世紀以上に渡り
一貫して増税トレンドが続き
決して減税されなかったのは
あまりにも異常です 狂気です
日本政府そのものが増税カルトと化しています
江戸時代には 米以外の作物に
年貢はかからなかったため
実質的な負担率は 2割程度だったとされます
令和人は 江戸時代の農民より
はるかに過酷な搾取を受けているんです
日本の場合
増税が国力を衰退させてきたことは
あまりにも明白です
そもそも 財源が必要なのは
政府だけではありません
「国民生活にも財源が必要」ですが
これについて 決してエコノミストは触れようとしません
しょせんは増税省の犬です
中道改革連合は失敗扱いされていますが
少なくとも 自民に
消費減税の検討を約束させたことは
国民にとっては成果でした
これで「結局やりません」となったら
さすがの高市首相も人気を失います
そうなると 次の選挙では
自民と中道の議席が そっくり入れ替わることになりますから
さすがにやるしかないでしょう
マキトは 2012年の時点で
消費税廃止を提言しています
※証拠記事
https://makito.livedoor.biz/archives/51847061.html
もちろん 山本太郎よりずっと前です
つまり 彼は僕の「後輩」です
いきなり廃止できなくても
まずは少しでも下げることです
全消費者に恩恵が行き渡る消費減税こそ
日本復活の特効薬なのですヾ(*^▽゜)
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