今回は 2023/8から2024/6にかけて
中高大学生12562人を対象に実施された
第9回「青少年の性行動全国調査」を取り上げます
半世紀も続いている
日本を代表する調査であり
その信憑性は 最高レベルです
そこでは 一般的なイメージを
大きく裏切る ティーンの実態が
判明していました
初体験を済ませていた女子は
中学生の3.4%
高校生の14.8%
大学生の43.8%
という結果でした
中学生が5%未満なのは
半世紀前から変わりません
しかし 高校生については
2005年の経験率30.3%から
ほぼ半減しています
大学生は 淫行条例の影響を受けませんが
2005年の経験率60.1%から見ると
7割程度に低下しています
なんと 女子大生の過半数がまだ処女で
禁欲生活を強いられているのが
令和の青春なのです
それは 少子化も進むわけです
具体期には 1993年
つまり「ガラケーすら普及していなかった」
時代の水準に逆戻りしています
これは 少なくともティーンにおいて
スマホやSNS マッチングアプリの普及が
恋愛の機会を「奪っている」事実を
物語っています(゚o゚;;)
初体験の相手は
高校生の60.6%
大学生の58.2%が 同い年でした
年下は1割未満です
今のティーンは
オンライン経由で どんどん
大人と出会っているようなイメージがありますが
主流は やっぱり
同級生などの 身近な男子なのです
なお「初体験で年下を避ける」のは
男子にも共通の特徴です
高校・大学共に
年下初体験は 経験者の1割ほどに過ぎません
男子が 年下・後輩に目を向けるようになるのは
だいたい 社会人になってからです
その意味でも
男子社会人と女子学生の出会いを増やすことが
成婚率アップのカギとなります
ハッキリ言って 大学生は
同級生と交際する歳じゃありませんw
さっさと 結婚前提で
ちゃんとした社会人と お見合いするべき時期です
婚活市場のライバルは 平均35歳とかなので
現役女子大生が登録すれば 無双です!p(^-^)q
社長でも何でも 選び放題です
卒業旅行でドバイ連れてってもらいましょうw
どうしても先輩狙いだったら
社会人になるまで
待ち続ける覚悟が必要です
。。。話を戻します
この調査では 経験人数も調査していますが
「1人」という模範解答wは
高校62.5% 大学47.3%でした
つまり 半数以上の女子は
学生のうちに 複数男子と経験しています
ストイックな女子と 積極的な女子に
きっちり2極化され 中間層があまりいないのが
令和女子の特徴といえます
初体験が早い女子には
いくつかの共通点がありました
☆父と同居していない
☆個室あり
☆バイト重視
これは だいたいイメージ通りです
単親家庭では 保護者不在の時間が多くなるので
物理的にもチャンスが増えますw
個室があればなおさらです
バイトしていれば 出会いも広がるし
デート代も困りません
部活・サークルは 処女率とあまり関係ありませんでした
ちなみに
勉強・マンガ・友人付き合いを重視している女子は
処女率が高いという結果が出ました
受験が厳しければ もちろん恋愛どころじゃありません
マンガのような インドア系の趣味も
出会いにはマイナスに働くようです
興味深いことに
男子では 友人づきあいを重視するグループほど
童貞率が低いのに
女子では 正反対であることです
。。。ホラーな仮説ですが
男子では 協力して
童貞を卒業しようとするのに対して
女子では 処女を卒業させないよう
お互いに足を引っ張っている可能性があります|||(|||゚Д゚|||)|||
つまり 処女のグループにいるより
すでに イケメン彼氏がいる女子の
グループに入ったほうが
「同化」できる可能性が高いかもしれません
また これも
女子に特有の傾向ですが
母と「週に数回」会話しているグループは
初体験が早い特徴がみられました
毎日会話や あまり会話しないグループには
そうした傾向はありませんでした
理由は不明です
話をまとめると
処女を卒業したければ 自力でできるのは
「まずバイト」
それ以上におすすめなのが
「さっさとお見合い」ですねヾ(*^▽゜)
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中高大学生12562人を対象に実施された
第9回「青少年の性行動全国調査」を取り上げます
半世紀も続いている
日本を代表する調査であり
その信憑性は 最高レベルです
そこでは 一般的なイメージを
大きく裏切る ティーンの実態が
判明していました
初体験を済ませていた女子は
中学生の3.4%
高校生の14.8%
大学生の43.8%
という結果でした
中学生が5%未満なのは
半世紀前から変わりません
しかし 高校生については
2005年の経験率30.3%から
ほぼ半減しています
大学生は 淫行条例の影響を受けませんが
2005年の経験率60.1%から見ると
7割程度に低下しています
なんと 女子大生の過半数がまだ処女で
禁欲生活を強いられているのが
令和の青春なのです
それは 少子化も進むわけです
具体期には 1993年
つまり「ガラケーすら普及していなかった」
時代の水準に逆戻りしています
これは 少なくともティーンにおいて
スマホやSNS マッチングアプリの普及が
恋愛の機会を「奪っている」事実を
物語っています(゚o゚;;)
初体験の相手は
高校生の60.6%
大学生の58.2%が 同い年でした
年下は1割未満です
今のティーンは
オンライン経由で どんどん
大人と出会っているようなイメージがありますが
主流は やっぱり
同級生などの 身近な男子なのです
なお「初体験で年下を避ける」のは
男子にも共通の特徴です
高校・大学共に
年下初体験は 経験者の1割ほどに過ぎません
男子が 年下・後輩に目を向けるようになるのは
だいたい 社会人になってからです
その意味でも
男子社会人と女子学生の出会いを増やすことが
成婚率アップのカギとなります
ハッキリ言って 大学生は
同級生と交際する歳じゃありませんw
さっさと 結婚前提で
ちゃんとした社会人と お見合いするべき時期です
婚活市場のライバルは 平均35歳とかなので
現役女子大生が登録すれば 無双です!p(^-^)q
社長でも何でも 選び放題です
卒業旅行でドバイ連れてってもらいましょうw
どうしても先輩狙いだったら
社会人になるまで
待ち続ける覚悟が必要です
。。。話を戻します
この調査では 経験人数も調査していますが
「1人」という模範解答wは
高校62.5% 大学47.3%でした
つまり 半数以上の女子は
学生のうちに 複数男子と経験しています
ストイックな女子と 積極的な女子に
きっちり2極化され 中間層があまりいないのが
令和女子の特徴といえます
初体験が早い女子には
いくつかの共通点がありました
☆父と同居していない
☆個室あり
☆バイト重視
これは だいたいイメージ通りです
単親家庭では 保護者不在の時間が多くなるので
物理的にもチャンスが増えますw
個室があればなおさらです
バイトしていれば 出会いも広がるし
デート代も困りません
部活・サークルは 処女率とあまり関係ありませんでした
ちなみに
勉強・マンガ・友人付き合いを重視している女子は
処女率が高いという結果が出ました
受験が厳しければ もちろん恋愛どころじゃありません
マンガのような インドア系の趣味も
出会いにはマイナスに働くようです
興味深いことに
男子では 友人づきあいを重視するグループほど
童貞率が低いのに
女子では 正反対であることです
。。。ホラーな仮説ですが
男子では 協力して
童貞を卒業しようとするのに対して
女子では 処女を卒業させないよう
お互いに足を引っ張っている可能性があります|||(|||゚Д゚|||)|||
つまり 処女のグループにいるより
すでに イケメン彼氏がいる女子の
グループに入ったほうが
「同化」できる可能性が高いかもしれません
また これも
女子に特有の傾向ですが
母と「週に数回」会話しているグループは
初体験が早い特徴がみられました
毎日会話や あまり会話しないグループには
そうした傾向はありませんでした
理由は不明です
話をまとめると
処女を卒業したければ 自力でできるのは
「まずバイト」
それ以上におすすめなのが
「さっさとお見合い」ですねヾ(*^▽゜)
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