↓モニターの感想です



私はマンガは読む側の人間です。

子供の頃に夢中になって読んでいた「幽☆遊☆白書」や、毎週楽しみにしていた「ドラゴンボール」や「エヴァンゲリオン」がどうしてこんなに面白いのかが、このレポートを読んで「なるほど!」と思いました。

そして今、いつも新刊が出るのを楽しみにしている「君に届け」がなぜこんなにも読者を惹きつけるのか?その理由も納得です。

このレポートの中にはたくさんのマンガが取り上げられています。
どれも面白そうで、どれから読もうか困ってしまうくらいです。

レポートを読んだら、もしかしたら私にもストーリーを創ることができるんじゃないか?と思いました。

いつの日か、私もこのレポートを参考にストーリーを創ってみたいと思います。





私は今、ミュージックスクールで作詞作曲の勉強をしています。
歌詞を書いて提出すると、いつもプロミュージシャンの先生から「わかりにくい」とか「それじゃあ伝わらない」と指摘されます。

このレポートに書かれている

××××××の正しい描き方
「××感」を意識すべし
×××××が作品に魂をもたらす

は、特に参考になりました。

back numberなど、いわゆる「歌モノ」と言われているアーティストの楽曲は、これらがきちんと描かれているなと、このレポートを読んで思いました。

私も聴いている人の心に届くような歌詞が書けるアーティストになれるように、このレポートを参考にして頑張ります!

yui



☆最新レポート「ストーリー創造の極意」
https://www.dlmarket.jp/products/detail/458936










マキトです! (*^0^*)

セルフイメージ心理学が明らかにしたのは

魅力を高めるために

「複数の魅力を併せ持つ」ことが

最も効果的だという原理です



たとえば

「清純さ」という魅力があります

これはもちろん 効果がありますが

清純さ一辺倒で そればかり突き詰めると

今度は「潔癖」になってしまいます



潔癖では

全ての異性を受け入れられないので

子孫を残せず

あなたの遺伝子は 絶えてしまうわけです(ノ_<。)



つまり

清純でありながら

同時に「色っぽさ」や「従順さ」など

異なる魅力を バランスよく身につけることが

恋愛力を高める 正しい方法なのです



この法則は 恋愛に限らず

人気者全てに当てはまっています



たとえば ドラえもんは



cat

「招き猫」

daruma

「ダルマ」

20101224180136563

「打ち出の小槌(四次元ポケット)」

などの ハイブリッドキャラです

111


伝統の縁起物を 3つも組み合わせたのだから

人気が出るのは 当然なのです



もし ドラえもんが

リアルな招き猫のロボットだったら

これほど人気が出ることは無かったはずです

ダルマの 丸々コロコロした遺伝子を導入したからこそ

愛らしい印象が備わったのですo(*⌒─⌒*)o



鬼太郎の片目がつぶれているのは

四谷怪談の「お岩さん」

ゲタの音で登場するのは

牡丹灯籠の「お露さん」がモデルです

日本を代表する怪談のヒロイン(?)たちを

合体させたのだから

成功して 当たり前なのです((゜Д゜;))ヘ(-_-ヘ



さらに 鬼太郎の妖力は

実在する動物たちの能力を参考にしています

髪の毛針は ヤマアラシのトゲを思わせますし

舌を カメレオンのように伸ばすこともできれば

デンキウナギのように 放電することもできます



いわば

全ての動物の遺伝子を持った

究極生物というわけです



ピカチュウは 公式にはねずみポケモンですが

「でんきぶくろ」は

ハムスターやリスの頬袋がモデルです

とがった耳は ねずみというよりウサギです

picachu




複数の小動物の特徴を

ミックスすることで

幅広い層に「カワイイ」と思わせることに

成功しているのです



もし あなたが

キャラクタービジネスを手掛けているなら

今回のメルマガは

一生のお宝になるはずです



今だったら

LINEのスタンプデザインが旬ですが

「LINE Creators Market」
https://creator.line.me/ja/

人気デザインは だいたい動物をモデルにしているので

アイディアは 出尽くした感があります



しかし ピカチュウのように

カワイイ動物の特徴をミックスしてしまえば

オリジナルかつ 人気の出るキャラクターを

いくらでも創作できるのです!

特にオリジナリティが高ければ

著作権を主張することも可能です



また LINEのクリエイターズスタンプでは

お化け系(妖怪、妖精、怪物)のアイディアが

まだまだ 発展途上なので

参入する余地があります



伝統的なお化けには

基本的に著作権はありませんし

「ひとつ目ろくろ首」みたいに

新たに合体させて創作するのも 自由なので

トラブルに巻き込まれるリスクも低いでしょう



これは それほど複雑な作業ではないので

やがては AIが

自動的にキャラクターを創作する時代がやってくるでしょう



セルフイメージ心理学の 応用範囲は

無限大なのですv(*'-^*)^☆